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○適マーク

「〇適マークとは」

「〇適マーク」(マルテキマークと読みます)は、全国生コンクリート品質管理監査会議全国会議という)が定めた「全国統一品質管理監査基準」に基づき監査を行い、基準を満たし使用が適当と認められた工場に交付されます。

全国都道府県の多くで、この制度を重視し、「合格」工場の生コンを優先的に使用することを工事設計等の仕様書等に明記されており、宮城県も同様、この制度に「合格」した工場の生コンを優先的に使用することを工事設計等の仕様書等に明記しています。

宮城協組連及び宮城工組は、この〇適マークの使用許可を最重要な事業と位置づけ、官・学・産の支援を受け「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」を組織し、取組んでいます。


2020年度の監査では、45工場が適当として2021年度の〇適マークの使用が認められています。


宮城県生コンクリート
工業組合
宮城県生コンクリート
協同組合連合会

〒980-0022
宮城県仙台市青葉区五橋1-6-2
TEL.022-266-5811
FAX.022-266-5822

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本組合は、生コンクリート製造業の中小企業者の改善発達を図るための必要な事業を行い、公正な経済活動の機会を確保し、組合員が行う共同経済事業の推進を図る。
<定款第1条>
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